住みよいまち、くだまつ

その昔、星が降ったというロマンチックな伝説のある下松市。
海と山、歴史と文化、商業と工業と、バランスのとれた住みよい街としても人気を集めています。
ものづくりのまち、下松
大正時代から工業都市として発展し、現在では周南工業地域の中核として、鉄道車両や船舶などの輸送関係から鉄鋼、半導体製造に係るハイテク産業まで、幅広い製造業のまちとして様々な「ものづくり」が行われています。


自然豊かな島、笠戸島

本土と笠戸大橋で結ばれている、自然豊かな島、笠戸島。瀬戸内海国立公園に指定されており、絶景とともに海の幸や温泉が楽しめる国民宿舎大城をはじめ、キャンプ場や海水浴場、水産業が学べる栽培漁業センターなどが整備されています。