切山八幡宮の春祭や秋祭、御田道御幸祭などで上演される切山歌舞伎。江戸時代(宝暦1750年頃)長重良(ちょうじゅうろう)が、大阪の人形浄瑠璃や歌舞伎を見て感銘し、長男三四良(さんしろう)に学ばせたのが起源で、県の無形民俗文化財に指定されています。 スポット情報 名所 切山八幡宮 住所 山口県下松市切山472 アクセス 下松駅から防長バス25分切山下車徒歩10分 降松神社 前の記事 深浦海中鳥居 次の記事